July 16, 2008

ひげでマイナス評価 郵便事業会社

採用後から口ひげを生やしていた郵便事業会社の男性が、民営化を控えた日本郵政公社が平成16年に「接遇・マナーレベル」の認定制度を設け「ひげは不可」というガイドラインを作成したため、上司が男性を顧客とは接触がない部署へ異動。人事評価でも比較的低いランクになったそうです。

そのため男性が大阪弁護士会に人権救済を申し立てたそうです。

なんつーか、ひげひとつで人間の価値を決めるか?

その上司がランク低いんじゃ?
ガイドラインがなんぼのもんじゃい!
マニュアルに沿ってない人間を排除しようとするその態度が許せない。

( ̄‥ ̄)=3 フン


yukiodra at 14:49│この記事をクリップ!徒然・・・